BookMakerPro2012。ブックメーカーの日本語資料2

 ブックメーカーの日本語資料の2つめ。

 投資顧問の登録番号の開示があった。
  ブックメーカーは賭けの胴元のではあるものの、ブックメーカー相手の金銭のやり取りをギャンブルではなく投資であると考えているようである。

 3500人が購入したと販売ページに書いてあった。

 ホームページにブックメーカーを使ってアービトラージ(裁定取引)の仕組みの説明があり、説明が明確で素晴らしい。  アービトラージの仕組みが腑に落ちていないとしたら、ぜひホームページを読んで欲しい。

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