ブックメーカー、日本の資料、教科書は怪しさテンコモリ!

 日本語の資料がAmazonでは見つけられなかった。

 探してみると、情報商材(?)との分野で、結構な数の資料がみつかった。
 どれも怪しさMAXで、積極的にはお薦めできない。

 ただ、全くの自己流でやるよりは、ある程度の参考資料を 読んでから始めた方が良い結果がでやすいと思う。
 インチキくさそうな資料を読むのであれば、批判的に、そしてツッコミを入れながら読んで、自分なりのブックメーカー攻略のやり方を考えるとのスタンスが良いと思う。

 幸いなことに、日本語のブックメーカーの資料を販売しているサイトを見ると、ツッコミどころが満載である。
 利用するのであれば、自分自身の知恵を使って、旨く活用して欲しい。

 日本語の具体的な資料は、見つけられたものを別ページで紹介しておく。
 ちなみに、アービトラージに関するものが多かった。

 ブックメーカーでのアービトラージを DISっているとしても、自分のアイデアを生み出すための材料として使えるものもあるかもしれないので、食わず嫌いは損をするかもしれない。